2010年8月4日水曜日

Day 2 Campfire ローカル環境で実行してみる

Day 1 のように解説がある訳ではないらしい。とりあえず、ソースをダンロードして解析してみる。
いつものように、シミュレータのバージョンを変更する。warningが1つ出るが、実行は出来た。
キャンプファイヤーがめらめらしている画像が表示される。右下の「i」ボタンを押すと、くるっと画面が回転する。今度は右上の「Done」ボタンを押すとキャンプファイヤーの画面に戻る。

こういった動作をするアプリをUtilityアプリケーションと言うらしく、テンプレートも用意されている。と、言う訳でDay 2 はUtilityアプリケーションの作成らしい。
しかし、xcode3.xになって、Utility Applicationテンプレートの内容が変わった。
なので、新しいテンプレートに合わせてDay2を作り直してみる。
次回から、新しいUtility Applicationテンプレートのソースコードを解析してみる。

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